2019年04月23日

一人でいる自信

こんばんは。
今日も暖かかったですね。というか暑かった。^^;

ルビーがいなくなってから、チニタの甘えっぷりが増していて「そうか〜」と思うことしばしば。

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在庫写真ですが。^^;

部屋にいるときは誰かの存在がわかるところにいたい、触れていたいというような素振りが見えるのですよね。

ルビーも我が家にきたころは、お風呂に入れば洗面所で鼻泣きしながら待っていたり、トイレにもついてきたりということがあって、どうしたらいいんだろう?と不安になった経験がありました。
でも学んで後から知ったことは、どんどん後を追わせてOKで、追いかけて追いついてほっとする、ホッとした場所で安心して過ごせることが大切、ということ。
そしてここが重要なのですが、飼い主としてはいつも笑顔で安定していることが大切。だって心配顔は安心とは反対のものを犬に与えてしまいますもんね。だからまずは自分を整えましょう。ということでした。

やっぱり自分を育てることが先なんだなと実感した経験のひとつです。

一人でいられる自信は、飼い主さんと一緒にいる時の安心感がベースにあるからこそ得られるものなんじゃないかなと思っています。
でもそんな自分育ての道も、一人で歩くのはしんどいことが多々あるから、みんなで支え合って励まし合っていけたらいいですね。



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posted by カエデ at 20:00| Comment(0) | 接し方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする