2017年12月05日

思いやりをもって接したい

こんばんは。
今朝のルビー。ベッドでぐっすり眠ってます♪


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歩いている時や食べる時の様子から、かなり視界が悪くなってるのを感じます。視野が狭くなってるって感じかな?
だから聴覚視覚が衰えたルビー的な感覚・・名付けて「ルビー感覚」^^;を身に付けて、彼女が穏やかに生活できるようサポートしたいなあなんて思いながら過ごしています。

...

老犬との暮らしは、こんな風に思いやりを持って接したいという気持ちが自然と湧いてくるものなのかもしれません。
でも老犬とやっていくのと同様に、子犬とだって(もしくは成犬になった犬と新たな生活を始めるにあたっても)、傷つけあわないでうまくやっていく為の工夫が必要なだけなんですよね。人間はどうしても罰や暴力や支配的な理論を当てはめてしまいがちだけど、ただ穏やかに暮らせるようにその時々に工夫をして、乗り切っていくのがいいんだなってルビーとの今と過去を振り返りつつ思ったりしています。




応援よろしくお願いします♪


posted by カエデ at 22:39| Comment(0) | FaceBookでのつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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