2019年05月13日

”リラックス”は自分にも

こんばんは。
今日は思いのほか風が冷たいかったし、お昼食べに入ったお店も冷房が効きすぎてて個人的に寒いな〜と感じる一日でした。^^;我が家ではペットボトル温灸は一年中大活躍です。(どこにでもある材料で手軽にできて匂いもでないのでオススメです♪)

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雑草と呼ばれる植物たちが綺麗な季節ですね。

やっと読みだした本、「犬であるとはどういうことか」は、「犬から見た世界」に続くアレクサンドラ・ホロウィッツ博士の著書です。
彼女の著書は読めば読むほど、【”犬にとっての匂い”としての自分を想像したり意識したりせずにはいられません。

彼らは飼い主の感情さえも匂いでわかるから、どんな時も安定した飼い主でありたい、というのは多くの人が感じること。
でも悲しみや恐怖や怒りや不安を一感じるな、というのは無理があるから、そんな時の為に自分が何でリラックスできるのか、自分の気持ちが楽になることは何なのかを知っておくことはとっても大切ですね。

偏りすぎず中庸で。それを自分という命にも採用できるかな?
犬たちとの暮らしはそんなことも教えてくれるから不思議だなと思ったりします。


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posted by カエデ at 04:34| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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